でも数週間前に比べたらマシかも。
御蔵島でドルフィンスイムをする前に、
少し潜れるようになっておきたいとのことで、
スキンダイビング講習にお申込み頂きました。
前半は私が素潜りのためのお話と、
道具の使い方などを説明しました。
後半は博さんがフィンワークの説明
1人ずつ動画を撮影しつつ、
チェックしていきました。
そして耳抜きの説明。
例の風船もやりましたよ!
さらに休憩を挟んでジャックナイフと、
スキンダイビングの練習をしました。
何度か練習するうちに、
5mまで潜ることができました!
息止めのことやら、フィンワーク、耳抜き等々、
たくさん説明しましたが、
少しでもドルフィンスイムで
役立ってくれることを期待しています。
CHIHIRO
グランブルーは奈良を拠点に、大阪・和歌山・福井で活動するフリーダイビングスクールです。初心者から経験者まで対応し、AIDAライセンス講習やプールトレーニングを開催しています。 素潜り・スキンダイビング・シュノーケリングの講習・レッスンにも対応し、基礎からしっかり学べる環境を提供しています。フリーダイビングを始めてみたい方や、スキルアップ・深く潜れるようになりたい方まで、安心して継続できるサポート体制を整えています。
2015年6月8日
2015年5月30日
ドキドキでした\(//∇//)\
今日は夫婦二人で白浜に泊まってます。
豪華な晩御飯に嫁は大満足のようです(≧∇≦)
今日は和歌山田辺のダイビングサービスさんにボートを使って40m程度のスキンダイビングの打ち合わせにきています。
営業的な事はあまりと言うか、ほとんどしないので緊張でドキドキでした(; ̄O ̄)
今日お話しを聞いてもらえたお店では、フリーダイビングにも興味を持って頂けたようで、こちらの希望する環境も問題なく受け入れてもらえました。(40mでの潜水)
これから少しずつですが、関西にもフリーダイビングが普及していくきっかけになればと思っています。
豪華な晩御飯に嫁は大満足のようです(≧∇≦)
今日は和歌山田辺のダイビングサービスさんにボートを使って40m程度のスキンダイビングの打ち合わせにきています。
営業的な事はあまりと言うか、ほとんどしないので緊張でドキドキでした(; ̄O ̄)
今日お話しを聞いてもらえたお店では、フリーダイビングにも興味を持って頂けたようで、こちらの希望する環境も問題なく受け入れてもらえました。(40mでの潜水)
これから少しずつですが、関西にもフリーダイビングが普及していくきっかけになればと思っています。
2015年5月28日
ディープダイビング
7月12日 海洋講習 開催を予定しています。
この日は田辺か白浜でボートを使用したディープダイビングを計画しています。
30mぐらいの予定
時間、料金などは今週末のショップ様との話し合いで決定となります。
決まり次第お知らせします。
この日は田辺か白浜でボートを使用したディープダイビングを計画しています。
30mぐらいの予定
時間、料金などは今週末のショップ様との話し合いで決定となります。
決まり次第お知らせします。
ドルフィンスイム、リゾートダイブの前に
憧れのリゾートダイブ
- スキンダイビングのプール講習(初心者向け)及びスノーケルのプール講習に限り平日でも講習を受付けています。
グランブルーの講習に参加されているゲストさんのほとんどがフリーダイビング競技を目的として深さだけを追及している訳ではありません。
(当然90mを目指している店長は除外されますが‥)
【より長く】 【より深く】 【より綺麗に】
泳げる事を目標にしています。
綺麗な海で20mぐらいを楽しく安全に潜れるようになってもらえればと思っています。
2015年5月27日
耳が抜けない
ヘッドファーストになると耳が抜けない・・・
片耳だけ抜けない・・・
本当に多くのゲスト様から聞いてきました。
AIDAの講習でも、
「10人中6人~7人くらいはヘッドファーストで耳抜きができない」と言っていました。
ヘッドファーストで抜ける人の方が、むしろ珍しいのですね(^^;)
という私もヘッドファーストで耳抜きができない1人です。
そこで海外のサイトを色々調べていたら、
やはり「フレンツェルをマスターするのが良い」、
と書いている人が多くいます。
フレンツェルをマスターするには、
多くの時間と努力と忍耐が必要ですが、
それでも希望はあります!
最近読んでいるのは、
海外のAIDAインストラクターさんの
オリジナル耳抜きトレーニング方法です。
Frenzel Fatthaさんの Equalizing Workshopに、
ヨガの呼吸法などが加わっています。
彼がフリーダイビングを始めた時は、
フィートファーストで、しかも唾を飲む方法でしか
耳抜きでなかったそうです。
そのため彼が潜れる深さは、
非常に浅い水深に限定されていたそうです。
(私と一緒!!)
只今、グランブルーの耳抜きテキスト
(耳抜き練習法)を作成中です!!
フィートファーストで耳抜きができない人、
これから20m以上潜る人への
耳抜きテクニックと練習法を紹介しています。
苦労なく抜ける人もごく稀にいますが、
ほとんどの人の場合は、
努力して手に入れるテクニックです。
あきらめずに一緒に練習がんばりましょう!
CHIHIRO
片耳だけ抜けない・・・
本当に多くのゲスト様から聞いてきました。
AIDAの講習でも、
「10人中6人~7人くらいはヘッドファーストで耳抜きができない」と言っていました。
ヘッドファーストで抜ける人の方が、むしろ珍しいのですね(^^;)
という私もヘッドファーストで耳抜きができない1人です。
そこで海外のサイトを色々調べていたら、
やはり「フレンツェルをマスターするのが良い」、
と書いている人が多くいます。
フレンツェルをマスターするには、
多くの時間と努力と忍耐が必要ですが、
それでも希望はあります!
最近読んでいるのは、
海外のAIDAインストラクターさんの
オリジナル耳抜きトレーニング方法です。
Frenzel Fatthaさんの Equalizing Workshopに、
ヨガの呼吸法などが加わっています。
彼がフリーダイビングを始めた時は、
フィートファーストで、しかも唾を飲む方法でしか
耳抜きでなかったそうです。
そのため彼が潜れる深さは、
非常に浅い水深に限定されていたそうです。
(私と一緒!!)
只今、グランブルーの耳抜きテキスト
(耳抜き練習法)を作成中です!!
フィートファーストで耳抜きができない人、
これから20m以上潜る人への
耳抜きテクニックと練習法を紹介しています。
苦労なく抜ける人もごく稀にいますが、
ほとんどの人の場合は、
努力して手に入れるテクニックです。
あきらめずに一緒に練習がんばりましょう!
CHIHIRO
登録:
投稿 (Atom)