AIDAのライセンスコースって『どんな感じ?』『どんなことするの?』
AIDA2プール講習を無事クリア
スキンダイビング経験者の生徒さんが、関西でAIDAフリーダイビングコースを探す中で、グランブルーのAIDA2スターコースにご参加いただきました。
最も心配していたスタティック(息止め)は2分6秒を達成し、ダイナミック(水平潜水)は43mを記録。
プール講習の検定項目を無事クリアし、次はいよいよ海洋講習へ進みます。
グランブルーは奈良を拠点に、大阪・和歌山・福井で活動するフリーダイビングスクールです。初心者から経験者まで対応し、AIDAライセンス講習やプールトレーニングを開催しています。 素潜り・スキンダイビング・シュノーケリングの講習・レッスンにも対応し、基礎からしっかり学べる環境を提供しています。フリーダイビングを始めてみたい方や、スキルアップ・深く潜れるようになりたい方まで、安心して継続できるサポート体制を整えています。
スキンダイビング経験者の生徒さんが、関西でAIDAフリーダイビングコースを探す中で、グランブルーのAIDA2スターコースにご参加いただきました。
最も心配していたスタティック(息止め)は2分6秒を達成し、ダイナミック(水平潜水)は43mを記録。
プール講習の検定項目を無事クリアし、次はいよいよ海洋講習へ進みます。
最近、バブルリング作りを練習してました🥰
写真撮影すると、これ結構キレイなんですよね🙂
「どうやってるの?」
「難しそう…」
って思われること多いですが、
ゴールデンウィーク中、普通の25mの市民プールで(スポーツクラブ)、水底に張り付くようにして(笑)
一人でこっそり練習してました🤣
久しぶりにやると、最初は全然うまくできませでした😅
バブルリングって実際は、テクニックだけじゃなく、
“水中でリラックスできるか”
もかなり大事なんです🙂
水の中って、水圧があるから、普通の人はやっぱり緊張します。
慣れている人でも、水圧を感じて緊張してしまい、口周りや顔の筋肉が硬くなってしまい、上手くコントロールできなかったりします。
なので、
水中に慣れる
力を抜く
落ち着いて呼吸する
こういう感覚も大切👌
フリーダイビングも同じで、まずは「水に慣れる」が大事ですね🙂
遊びながら練習できるので、
興味ある方はぜひチャレンジしてみてください😊
約1年ぶりのフリーダイビングということで、今回は海ではなくプールで実施!
大阪のプール施設なので移動もしやすく、
波がない
足がつく
落ち着いて練習できる
という、ブランク明けには大きなメリットがあります👌
今の時期は海水温も低めなので、今の時期はプール講習もかなりおすすめです🙂
今回はAIDA2スターのオープンウォーターセッション内容を一通り実施。
特に耳抜きは、
「どうやって練習するか」 「練習方法」
などを説明しながら、実際に繰り返し練習していきました。
久しぶりとは思えないくらい、後半は感覚も戻ってきましたね😊
海洋講習に向けて、良い準備セッションになりました!
この講習では、美しく効率よく泳ぐためのフォーム習得を目的としたトレーニングを行っています。
初心者の方も参加可能です。
モノフィンは自己流で泳いでいる方も多く、身体の使い方やフォームを少し変えるだけでも、泳ぎやすさが大きく変わります。
グランブルーの講習では、一人ひとりに合わせてフォームを確認しながら練習を進めていきます。
これからモノフィンを始めたい方、フォームを改善したい方、どなたでも参加していただけます。
モノフィンのレンタルも可能ですので、まだお持ちでない方も安心してご参加ください。
・少ない力で進める
・長く楽に泳げる
・水の抵抗が減る
・泳ぎが綺麗に見える
ようになっていきます。
初心者の方も参加可能です。
モノフィンレンタルもありますので、これから始めたい方も安心してご参加いただけます。
モノフィンは全身を連動させる繊細な動きが必要なため、フォーム習得が難しいと言われています。
グランブルーの講習では、その動きを一つずつ分解し、段階的に身につけていきます。
体力・柔軟性・目標・使用するモノフィンによって、最適なフォームは人それぞれ異なります。
ご自身に合ったフォームを見つけ、無駄の少ないスムーズな泳ぎを目指します。
動画後半では、海での実際の潜水シーンも紹介しています。
▼詳細はこちら
このレベルでは、単に「深く潜る」のではなく、高水圧下でも身体を安全にコントロールする技術と知識が求められます。
AIDA4スター講習は国内でも開催数が少なく、関西では非常に希少なコースです。
今回の動画では、AIDA4スター講習で実際に行う、
・10mターン
・マウスフィル
・バリアブルウエイト
・深度トレーニング
・安全管理技術
などの様子を紹介しています。
今回の動画では、実際のAIDA4講習の雰囲気やトレーニング内容を見ることができます。
「AIDA4ってどんなレベル?」
「どんな練習をするの?」
という方は、ぜひ動画もご覧ください。
AIDA4スターは、ただ深く潜れるようになるだけのコースではありません。
周囲を見ながら安全管理できるレベルを目指します。
実際の現場では、アシスタントインストラクターとして生徒サポートを行いながら、
・レスキュー判断
・安全確認
・潜水管理
・トラブル対応力
など、競技レベルに必要な能力も身につけていきます。
AIDA4では、AIDA3までとはターン方法が大きく変わります。
特に重要になるのが「10mターン」。
これは40mクラスからの深度で起こりやすい肺スクイズ(肺損傷)予防にも関わる重要な技術です。
高水圧下で身体へ無理な負荷をかけないためにも、効率的で安全性を重視したフォームを身につけていきます。
深度40m以深では、通常の耳抜きだけでは対応が難しくなるケースも増えてきます。
AIDA4では、深度に対応するための「マウスフィル」技術も本格的に練習。
実際の講習動画では、トレーニングの様子も公開しています。
AIDA4では、重りを使って潜降する「バリアブル・ウエイト」も実施します。
泳がずに潜降することで、
・酸素消費を抑える
・高水圧への適応
・耳抜きへの集中
がしやすくなり、より深度に特化したトレーニングが可能になります。
AIDA4スター講習は国内でも開催数が少なく、関西では非常に希少なコースです。
日帰り参加可能な日程で開催しています。
講習日数は最低4日間。
認定基準に達しない場合も、トレーニングコースで継続して練習しながら合格を目指せます。