2026年4月7日

AIDA2プール講習|海洋講習を先に終えたケース(昨年の記録)

 



昨年実施したAIDA2スターライセンス講習の記録です。

このときは日程の都合により、海洋講習を先に終了し、後日プール講習を行いました。

通常はプール講習からスタートしますが、今回はスケジュールの関係で、先に海洋講習を実施しています。

関西は海シーズン🌊短いですしね😅


【注意事項】

もちろんAIDAの基準は守る必要がありますので、今回の受講生さんは特殊?な例になるかもしれませんが。

順番を調整してAIDA2スターを受講して頂きました😄


リラックス


STA(息とめ)からスタート

プール講習では、呼吸法やリラックス、無駄のない動きなど、フリーダイビングの基本を中心に練習していきます。

最初は少しずつ感覚を確認するところからスタートし、回数を重ねるごとに落ち着いて取り組めるようになっていきました。



AIDA2スター プール講習のシレン😓
水平潜水40m

ドキドキ💕😦

ロングフィンが『カッコイイ』ですね👌

50m合格😆


今回のように、講習の順番が前後するケースもありますが、状況に応じて対応しています。

フリーダイビングは海を楽しむことが前提になるので、そのタイミングを活かしながら進めていくことも大切にしています。

無理のないペースで進めていきますので、初めての方や久しぶりの方でも安心してご参加いただけます。


2026年4月5日

「耳抜きができない人のための講習|関西フリーダイビング」


耳抜きができなくて潜れない…
フレンツェルがうまくできない…

そんな方のために、耳抜き講習(フリーダイビング)を開催しています。

初心者の方や、スキンダイビング・フリーダイビングで耳抜きに悩んでいる方向けに、
基礎からしっかり練習できる内容です。


・耳抜きができずに潜れない
・フレンツェルがうまくできない
・自己流で限界を感じている
・フリーダイビングを始めたい

講習内容
・耳抜きの仕組みの説明
・フレンツェルの基礎練習
・陸上でのトレーニング方法
・実践に向けたコツ


🤿 こんなお悩みありませんか?

  • 唾を飲み込むことでしか耳抜きができない
  • 頭を下にすると耳抜きができなくなる
  • 水深20mあたりで耳抜きができなくなる

実は、講習に来られる方の8割以上がこのような悩みを抱えています。


🧠 なぜ耳抜きができないのか?

耳抜きができない理由は一つではなく、

👉 人それぞれ原因が異なります。


そのためグランブルーでは、

  • お一人おひとりの耳抜きのやり方を確認
  • どこに問題があるのかを見極め
  • どうすれば改善できるのかを一緒に考えます

👨‍🏫 講習で行うこと

  • 耳抜きの動きのチェック
  • 間違ったクセの修正
  • 正しい動作の習得
  • 実際の潜水での実践

👉 「できない理由」を明確にして改善していきます


📚 講習内容

この講習では、耳抜きを安定させるために必要な技術を段階的に習得していきます。


🤿 ヘッドファーストで潜れない原因と対策

頭を下にすると、耳抜きができなくなる方は多くいます。

👉 なぜ起こるのか?
👉 どうすれば改善できるのか?

原因を明確にして修正していきます。




🎈 軟口蓋のポジション確認(風船トレーニング)

👉 耳抜きに必要な正しいポジションを体感

感覚を掴むことで成功率が大きく変わります。


👅 舌のポジションと圧のかけ方

👉 正しい舌の位置と動き

を習得し、耳管へしっかり圧を伝えます。



📊 陸ではできるのに海でできない方へ

「陸ではできるのに、海だとできない」

👉 その原因の一つが圧力不足です。


EQツールと専用アプリを使い、

👉 必要な圧力が出せているかを数値で確認

感覚ではなく、確実に改善していきます。


🏠 日常でできるトレーニング

耳抜きは

👉 いつでも・どこでも練習できます


  • 軟口蓋のコントロール方法
  • 日常でできる練習方法

をお伝えします。


👉 1日数分の積み重ねで大きく変わります


🌊 フレンツェルを習得すると

👉 約30m前後までの潜水が可能になります

※個人差はあります


🌊 1回で終わりではありません

耳抜きは

👉 継続が必要な技術です


だからこそグランブルーでは

👉 講習後も継続サポートを行います


  • テクニックチェック
  • 継続的なアドバイス
  • 個別改善サポート

👉 「できるまで一緒にやる」スタイルです


📘 オリジナルテキストあり

👉 自宅でも復習できる専用テキスト

理解と上達のスピードが大きく変わります。


🌊 インストラクター実績

👉 水深 -85m の潜水経験

実体験に基づいた、実践的な指導を行います。


📋 受講条件

以下のいずれかに当てはまる方

  • 水深10mまで潜れる
  • AIDA受講経験あり
  • 海洋講習・トレーニング経験あり
  • 現在トレーニング参加中

👉 当てはまらない方もご相談ください


❓こんな方におすすめ

  • 耳抜きに不安がある
  • 深く潜れない
  • 我流に限界を感じている

📩 まずはご相談ください

👉 耳抜きはセンスではなく技術です

正しく練習すれば必ず改善できます。


👉 ▶ 耳抜き講習の詳細はこちら
👉 ▶ お問い合わせはこちら


関西エリアで開催しています。
少人数でしっかり練習できる内容です。

耳抜きはコツをつかめば必ずできるようになります。
一人で悩んでいる方はぜひご参加ください。


ただいま製作中😅

マウスフィル講習|フレンツェルの限界を超える耳抜きテクニック(30m以上対応)

 耳抜き講習(マウスフル)



マウスフル講習|フレンツェルの限界を超える耳抜きテクニック(30m以上対応)

フリーダイビングで「フレンツェルの耳抜きが限界になる」と感じている方へ。

フレンツェルでの耳抜きが限界に達したとき、
さらに深く潜るために必要になるのが「マウスフル」です。

※フリーダイビングで30m以上潜るために必要な耳抜き技術を学べる講習です。



フレンゼルでの耳抜きが限界に達したとき、

さらに深く潜るために必要になるのが「マウスフィル」です。


マウスフィルは、水深30m以深を目指すフリーダイバーにとって必須となる上級テクニック。

本講習では、安定して耳抜きを行うための理論と実践を体系的に学びます。


マウスフィルとは?

マウスフィルとは、口腔内に空気を溜めて圧縮し、

深い水深でも耳抜きを可能にするテクニックです。


✔フレンッエルでは届かない深度に対応

✔ 深場でも安定した耳抜きが可能

✔ 耳のトラブル(スクイズ)予防にも重要


こんな方におすすめ

・フレンツェルで耳抜きが止まってしまう

・20m以深で耳抜きが苦しくなる

・ヘッドファーストで耳抜きができない

・30m以上を目指している

・耳抜きの安定性を高めたい


受講条件

・どんな方法でも水深20mまで潜れる方

・グランブルーの海洋トレーニングに参加している方


講習内容

・水圧・体積・耳抜きの関係(基礎理論)

・マウスフィルの原理と実践方法

・大深度での最終耳抜きテクニック

・EQツールを使用した圧力コントロール確認

・陸上トレーニング方法

・浅場での疑似深度トレーニング


グランブルーの特徴|永久サポート

マウスフィルは「一度で習得できる技術ではありません」。


グランブルーでは、講習受講後も

習得できるまで継続してサポートします。


・フォームチェック

・圧のかけ方の改善

・個別アドバイス


継続してトレーニングに参加いただく限り、

何度でもサポートを受けることが可能です。






よくある質問(FAQ)

Q. マウスフィルは誰でもできますか?

A. 正しい手順で練習すれば習得可能ですが、個人差があります。


Q. 何回くらいで習得できますか?

A. 数回で感覚を掴む方もいれば、時間がかかる方もいます。


Q. フレンッエルができなくても受講できますか?

A. 20mまで潜れる方であれば可能です。


ホームページの完成まで、もう少しお待ちください🙇


2026年4月1日

SEO対策?

 


今更なんですが😅

グーグルに、ショップ(?)登録しました。


グランブルーって
知名度低いみたいなんで😓

これで、知名度アップするのかな?😅




今日のおまけ情報?


フリーダイビング・AIDAライセンス取得を目指す方へ。

グランブルーでは初心者から競技志向の方まで対応し、耳抜き(フレンゼル・マウスフィル)など専門的な技術も丁寧に指導しています。


「耳抜きができない」「深く潜れない」といった悩みの改善から、記録更新を目指すトレーニングまでサポート。


トレーニングコースは継続しやすさを重視し、あえて価格を抑えて開催しています。

本気でフリーダイビングに取り組みたい方のための環境を整えています。


こんなん、入れるといいょ

って教えてもらいました👀